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プロフィール

初めまして、ゆきまると申します!
38歳OLです。

私は現在副業でライター・YouTube運営などで副収入を得ています。
それまでは毎月カードの支払いに追われるジリ貧OLでした。

私がなぜ副業で収入を得る事になったか、自己紹介とあわせてお伝えします。

ぜひ見ていただけると嬉しいです。

 

名前:ゆきまる
年齢:38歳
本業:OL
副業:ライター・YouTube運営者
趣味:ゲーム 
逆転裁判を夜通しやって会社に遅刻した経験あり(汗)

漠然としたお金の不安無いですか?

初めまして、ゆきまると申します!
38歳OLです。

突然ですが、こんな事を思ったことありませんか?

なかなかお金が貯まらない

今のままで将来生活できるんだろうか

貯金が減るのが怖い

こんな風にお金や生活について不安ってないでしょうか?

私はめちゃくちゃありました!

というのも、最初に就職した会社は正社員でしたがめちゃくちゃ給料が低く
手取り約15万円・・。

生活はカツカツで、日々を暮らしていくのがやっとでした。
そう、何年か前に話題になった「貧困女子」ど真ん中だったんです。

これじゃあいけないと、貧困を抜け出すために転職した私
今度は暮らしていける給料もあり、やっと安定した収入を手に入れました。

良かった、これで安心できる

そう思った矢先・・

そんな安定した毎日が足元から崩れる事態となったのです。

【幼少期】長女というだけで我慢を強いられる

私は2人姉妹の長女として生まれました。
父親は単身赴任だったので家にはいませんでした
母も外で働いていたので私はかぎっ子というやつでした。

なので一人でぬりえをしたり本を読んだりして留守番していました。

ですが本当は外に行ってめちゃくちゃ遊びたかったです!!

本来私は超活発な子供で、保育園ではエネルギーの続く限り遊んでいました。
ですが母親のある一言で大人しい子供を演じていたんです。その言葉は・・

「ゆきまるちゃんが大人しくしてくれるからママ助かるよ」

大人しくしたら助かる・・
じゃあ大人しくしなかったら困るの?

子供心にそう感じてしましました。

私は妹が一人いるのですが、うちの家庭は徹底的な長女教育が
なされていました。

「お姉ちゃんなんだから」

この言葉、今でこそあまりよくないよね、という風潮になりましたが
当時は長女たるもの!という感じで色々な我慢を強いられていました。

長女というだけで親に期待されていたのでしょうか

長女だからおてつだいしなさい
妹の面倒をみなさい
おやつ(おもちゃ)はあげなさい
とにかくちゃんとしなさい

とにかく私には厳しかった気がします。

一方の妹は要領が良く、可愛がられていました
親戚からお菓子をこっそり貰っていたのを目撃したことも(笑)

私は、妹におやつやおもちゃを渡してあげると
「偉いね、流石お姉ちゃんだね」と褒められていました。

なんだか僻みのような感じになってきましたが
長女というだけで厳く扱われ「ちゃんと褒められないんだ」
というマインドになっていったんです。

ですが、発散しきれないエネルギーはふつふつと私の中に鬱積し
自分を自由に表現できない窮屈さを当時は感じていました。

それでも親の期待に応えようと子供ながらに長女の役割を果たしていました。

【中学~高校】ゲームや漫画に現実逃避した学生時代

無意識に「聞き分けの良い子」を演じ、窮屈さを感じていた為か
「自由になりたい」という気持ちがいつもどこかにありました。

学生時代は校則の厳しい学校に通っており
女子は何故か髪を伸ばすのが禁止でした(いつの時代なんだか・・)

生活指導の先生が方より伸びていないかをチェックし校則を破ると
反省文を書かされるという、今ではありえない事をしていました。

さらに先輩との上下関係も厳しく、先輩が廊下を通る時には端によって挨拶という
謎のルールがありました(あれなんだったんだろ?)

ますます窮屈さを感じていた私

ですがそんな私が唯一自由になれる場所がありました。

それが「ゲームの世界」だったんです。
特にRPGゲームにはまった私。

違うキャラクターになって世界を冒険する姿はまさに自由そのものでした。

私はお小遣いを貯めてゲーム機本体を買い、RPGゲームに没頭しました。

ですが当然、家でゲーム三昧できるはずもなく。

すぐさまゲーム機は没収・・。

私が買ったんだから返してと言っても

「親の小遣いで買ったんでしょ!」

と言われゲーム機を隠される始末・・。

ゲームをしたいからやっていたのもありますが
一番は「窮屈な毎日から自由になりたい」という理由でした。

社会のルールを守る事は大事ですが
小さいころから「長女だから」と長女の役割を押し付けられ
学校に入ると理不尽な社会のルールを押し付けられ

「こうあるべき」と社会の型にはめられる事に違和感があり
慢性的な生きづらさを感じていました。

そんな私が唯一心が解放されるのはゲームをしている時でした。
自分とは違う何物でもないキャラクターに心を投影して気持ちを昇華していたんです。

当時「ゲームは悪」という風潮だった為、ゲーム機を取り上げられてしまいました。
返してと言っても「親のお金で買ったくせに」と言われて終わり・・。

私の自由を奪わないでほしい・・心くらいは自由にさせてよ。
そんな思いがだんだんと強くなり

「自分でお金を稼げば自由にできる」

そう思うようになりました。

【20代前半~】社会にでて生活に追われる日々

 

お金を稼いで自由になりたい
そんな思いを抱えていた私は、大学時代バイトに明け暮れました

とにかくバイトしてお金を貯めようと、授業が終わったらすぐにバイト先に行っていました
深夜の方が時給が上がったので夕方から12時くらいまでバイトをしていた私

バイト先で友達も増えたこともあり当時楽しかったのを覚えています。
何というか、自分の居場所が出来たという感じでした。

そして「自分が稼いだお金」という大義名分もあり堂々とゲームの世界へ心を開放していったのです。

しかし、この当時の私は、大アマでした。

お金の知識というものが全くなかったのです。

 

就職活動はひとまず正社員を目指していました。
やっぱり「安定した収入」は魅力的です。

ですが、そこは給料15万円のブラックな会社でした。

今でこそ「手取り15万円」のやばさはわかりすぎる位わかるのですが
その当時の私の心境はこうでした。

「やっぱバイトより給料がいいよね~」

おいおいおい!!

思わず突っ込みたくなりましたが私の金融リテラシーは
地べたより低かったんです。

まあ15万あれば何とか生活できるでしょ、なんて気持ちで
社会人生活スタート

親元を離れ、初めての一人暮らしで浮かれており
バイトで貯めたお金で好きな家をカスタマイズしてました

これからは自由に生きていける

そんな事を思っていたのですが、すぐに現実を見るのでした。

お金が全然たまらない

社会にでて最初に感じた事がこれでした
忙しいのにとにかくお金が貯まらない。

入社した会社は残業が多く、とにかく激務でした。
身バレを防ぐためあまり詳しく言えませんが
某機器メーカーの営業事務でした。

事務職にもかかわらず、なぜか営業ノルマがある会社でした。

事務仕事の傍ら、電話営業という形で社内でひたすら電話をかける私。
あれ・・?私事務職で入社したよね・・?

ていうか、こんなに忙しくて遊ぶ暇なんてないのに
なんで貯金が貯まらないんだろう?

そりゃそうですよ
手取り15万円でどうやって貯金ができるんでしょうか!

ですが、お金の知識がない当時の私はそんなこともわかってなかったんですね。

社会にでて自由を手に入れたい

そう思っていたのに

私は「自由のため」ではなく「生活のため」に働いていました。

【20代後半~】貯金がなさ過ぎてカードを止められる

そんな激務の生活を続けいていたある日、カード会社から1通の手紙が来ました。

カード強制解約のお知らせでした

は?うそでしょ?

支払いは銀行引き落としのはず・・。
そう思い通帳を確認すると

残高が足りない

そうです、通帳の残高が足りず引き落としされてないのを気づかずに
滞納状態だったのです。

督促通知も来てたはずですが、忙しさのあまり郵便物も見ていませんでした。

初めてのことでショックを受けた私

ねえ・・こんなに頑張ってるのになんでなの?
貯金もたまらず、カードも止められてさ・・

そこでやっと、本当にやっと気が付くんです

手取り15万じゃ生活できない。

生活の内訳

家賃5万円、光熱費1~2万円、

携帯代1万円(当時は格安simはなく高かった)

大学の授業料の返済(奨学金みたいなもの)月々2万円

残りの5万で生活のすべてをまかなっている状態。

はい、おバカな私はこんな単純な計算も気が付かず
社会に出ていました。

正社員だから安泰だね♬

そんな理由で会社を選んだ当時の私をぶん殴ってやりたいです(笑)

【30代前半】資格をとって自由をゲット!と思いきや・・

現実を知った私は、すぐに転職活動を始めました。
正社員だからいいってものじゃない、ちゃんとした給料形態の会社に入らなきゃ

そう思い、いろんな会社をリサーチしました。
ちゃんと調べると給料が高くて安定してるところは山ほどありました。

自分の馬鹿さ加減を呪いつつ、今度こそは失敗しないようにと
リサーチをしていました。

すると、とあるフィットネス系の会社に目が留まりました。
基本受付業務ですが、同時に運動指導の資格が取れてトレーナーとしても
仕事ができるところでした。

資格があれば、手に職があれば大丈夫かも!
そう思い、中途採用を募集していたその会社に応募し、見事採用されました。

本当にタイミングが良かったです。

その後私は、フィットネスジムで受付スタッフ兼運動指導の仕事に就きました。

運動指導の資格を取った私は、受付業務をこなしながら、ジムの会員さんに運動指導をしていました。

お客さんとの会話も楽しく充実する毎日。
会社の規模も大きく、福利もしっかりしており、シフトに合わせて働くので
残業で激務ということはありませんでした。

何より収入がまるで違う!

生活はまたたくまに安定しました。

やっぱりお金があるって違うんだな、
安定した収入もあって、今度こそ安泰だね。

こうして私は余裕のある生活ができるようになったのです。

いやぁめでたしめでたし・・。

となる予定でした。
私は、このままずっと安定的に会社からお給料をもらえるものと信じていたのです。

ところが、またもやピンチがやってきました。

いきなり仕事がなくなったのです。

【30代後半】無収入になり人生詰む一歩手前

そんな安定していた日々に、突然の転機が訪れました。

忘れもしない2020年の5月、覚えてらっしゃるでしょうか?

そう、あの緊急事態宣言です

この年コロナウイルスが猛威を振るい、世界が緊迫しました。

フィットネス業界はコロナショックのダメージをもろに食らいました。

ジムがクラスターの媒体になってるといわれ、全店舗営業停止になったのです。

その間のスタッフの給料はどうだったか?

まったくの無給です。

そうです、いきなり私は仕事がなくなってしまいました。

フィットネスなのでリモートができず、スタッフ達は自宅待機
その間、
会社からの保証などありませんでした。

というか会社自体も危うく、あとから聞くとコロナの影響で倒産寸前になったそうです。
そして結局うちの会社は3か月間営業ができず、その後も規模縮小で営業してました。

そんな状況なので、会社側のアナウンスは自宅待機と言いつつ
「うちをやめてもいいから、他の仕事で何とか食いつないでね」というスタンスでした

完全に無収入になった私。

うそでしょ・・?

毎月入っていたお給料がいきなり無くなり
しかも仕事もできない状態。

これからどうしたらいいの?
キュッと掴まれていた心臓を一気にえぐられました。

この時の私、すでに35歳になっていたのです。

かろうじて貯金はありました

・・が、コロナで仕事ができない為
この貯金を切り崩していかないといけません。

生活の為とはいえ、人間貯金が減っていくと
精神的に不安定になります。

 

これは体験して身に染みてわかりました。
先の見えない未来は本当に恐ろしいものです。

そして、このまま貯金を切り崩したら、来年詰んでしまう状態
コロナはいつ終わるかわからない、会社もいつ再開するかわからない・・・。

心臓がきゅっとなるどころか息が出来なくなりました。

あの時の閉塞感は今でも覚えています。

アルバイトを探す日々

無収入になり、私はアルバイトを探しました。
webサイト、地元の情報誌から仕事を探したのですが・・

バイトが一向に決まらない

なぜか全く決まらなかったんです
実は緊急事態宣言で収入がなくなった人は私だけではありませんでした

バイトをしようと応募枠がすぐに埋まっていたのです。
こだわらなければ仕事はすぐに見つかると思っていたのに
まったくの予想外でした。

仕事を求める人が多くて
面接してもらう前に募集枠が早い者勝ち状態でした

もう一つ、気が付いたことがありました

仕事に年齢は関係ないといいますが、35を過ぎると
急に選べる仕事の幅が減っていたんです。

勿論、仕事が無いわけじゃありません。
ですが30代前半に比べてぐっと減るんです

私がやりたいと思った仕事は大体35歳くらいまででした。

え・・これって40歳過ぎたらどうなるの?

背中に薄ら寒い物を感じた私は自分が40代で想定して
仕事を探してみました、すると・・

更に選ぶ仕事の幅は激減

選ぶ選択肢は狭くなるのに、そこに集まる人はめちゃくちゃ増えている

収入も途絶え、一刻も早く仕事をしたいのにさせてもらえない・・

国は・・私に〇ねと言ってるのか!!

思わずそんな思考になってしまいました。

だって、自分は働けるのに働かせてくれないんですよ?
一瞬自暴自棄にもなっちゃいますよ。

だけど、これが現実でした。

会社で働いてるからって安心はできない

年齢を重ねると、仕事を選べなくなる

少ない募集枠に人が殺到する

今はたらいてる会社が今後どうなるかわからなかった当時
収入を得るためにずっと仕事を探し続けなきゃいけないんだろうか?

このままじゃいけない・・何とかしなきゃ

そう焦っていた私は、ある事に気が付いたのです。

「会社から仕事を貰うと思うからダメなんだ」

コロナショックでダメージを受けましたが
会社も同じようにダメージを受けています。

給料を支払う体力のある会社が減っているという事なんです。

それじゃあ自分で稼ぐしかないのでは?

そう思った私は、一体どうやったら稼ぐことができるのか
という事を模索し始めたのでした。

会社に依存しないアラフォーが安定収入を得る方法

コロナで会社が業務停止、無収入になった私。

昔はすぐに見つかった仕事も年齢の壁で見つからない。

収入もない、仕事もない・・
崖っぷちの状態。

これが3年前でした。
その後私は何をしていたかというと、ある事を始めていました。

それはYouTube。

 

といっても、いきなりYouTubeを始めたわけではありません。

求人情報でなかなか採用が決まらなかった私は焦りに焦っていました。
そんな中、クラウドソーシングなるものを見つけたんです。

今でこそ当たり前のクラウドソーシングですが、当時全く訳が分かりませんでした。

そのクラウドソーシングでライター募集の記事があったんです。

「初心者歓迎!未経験でもOK」

アルバイトみたいなもの?え、在宅でできるの?

募集要項を見ると、YouTube動画を作る為の台本作成とのことでした。

台本というと1からシナリオを書かないといけないイメージですが
すでにストーリーが決まっていて、私の仕事は話を膨らませて3000文字位にする事でした。

小説とか好きだったので、私にもできそうと思い応募しました。
当時はクラウドソーシングが珍しかったので、すぐに採用。

そこから「ライター」という副業をするようになったのです。

初めは1件500円で請け負っていました。

会社が業務停止だったので、ひたすら時間があった私は
ライティングをひたすら頑張りました。

500円でも数をこなせばそれなりの金額になるものです。
納品が早かった私は、どんどん仕事をもらえるようになりました。

ライティングにはノウハウというものがありますが
結局はどれだけの量を書いたかで決まります。

書けば書くほどスキルが上がるんです。
仕事が欲しかった私は、とにかくがむしゃらに書きました。

その内に、仕事を任せてもらえるようになり1000円・・3000円・・と
単価が上がり、気が付けばライティングで月5万円の収入が入っていたんです。

えっ・・このままいけばライターで稼げるのでは?
そのくらいの自信が出てきました。

そんなときです。クライアントの方からこんなことを言われました。

「ゆきまるさん、台本書けるからYouTubeもやったら?」

YouTube動画というのは台本が命だそうです。
台本が面白くないと視聴者は動画を見てくれません。

「ゆきまるさんなら面白いYouTube作れるよ」

そのように言ってもらった私は、少し自信がついていた事もあり
「やってみようかな・・?」とYouTubeチャンネルを立ち上げました。

見事収益化したYouTubeチャンネル

私が始めたチャンネルは、夫婦の修羅場や嫁姑の争いを小説仕立てで紹介する
「朗読チャンネル」でした。

この当時「嫁姑」「夫婦の修羅場」「ママ友のマウント合戦」というテーマで
修羅場を紹介する動画が流行っており、その手の動画がたくさんアップされていました。

私はすでにある動画を参考にして台本を起こし、ナレーションや動画編集は
クラウドソーシングで外注を頼んで作ってもらいました。

台本さえできればあとは外注にお任せできるので、動画作りは簡単でした。
(といっても台本を書くのは大変でしたが・・汗)

そうやってアップしていった動画、初めは全く再生されず
10回とか一桁でした。

ですがあきらめず、毎日コツコツと投稿していました。
すると、ある日動画を見ると少しずつ再生数が上がっていったのです。

テーマが流行っていたという事もあったのですが
コロナの影響でみんなYouTubeを見て過ごすようになったのも大きかったです。

そこから視聴回数がぐんぐん伸びていきました。

そしてとうとう収益化!

YouTubeを初めて3か月目の事でした。

この時期やっと会社の業務停止が解除になり
私は仕事復帰ができましたが、3か月間の無職生活を経て
すっかり考え方が変わっていました。

会社に頼っていてはだめ、自分で稼いでいこう。

会社で働くということは、その会社に依存している状態になります。
終身雇用の保証があった昔と違い、今は会社自体がどうなるかわかりません。

実際、あのTOYOTA社長が「終身雇用は難しい」と仰ってましたね。
社員を守る企業体力がなくなってきているんです。

定年まで一生面倒見てくれる、安定した収入が入ってくると
思っていましたが、またいつコロナショックみたいな事があるかもしれません。

そうなった時、会社は社員を保証してくれるでしょうか?

そして、年齢とともに選べる職種は減っていきます。
無くなるとは言いませんが、明らかに選択肢は減ります。

これは私が身をもって体験しました。

そうでなくても、女性は結婚や出産など人生の転機がいくつもあります。
その時に会社に保証してもらうのは難しい時がありますよね?

「会社からお給料を貰う」「会社に頼ろう」と思うと
とても不安になります。

ですが、自分で稼ぐ力があると、会社に依存しようと思わなくなります。

会社に復帰した私は業務を続けながらYouTube運営をやっていました。

営業時間が短くなった分、給料はぐっと減りました
ですがYouTube動画の方は視聴回数がどんどん増え
月の収入がいきなり30万円入ってきました。

副業の収入が本業を抜いた瞬間です。

これをきっかけにYouTubeに本腰を入れ2チャンネル目を
立ち上げました。

同じく「家族の修羅場」をテーマにした朗読動画です。
台本・ナレーション・動画編集ができれば簡単に作れたので
外注を雇って動画を作りました。

そしてこちらも見事収益化
2つのチャンネルから収入をもらえる状態になったのです。

魚をもらうのではなく魚の取り方を覚えよう

YouTubeから収入が入ってくるようになり
会社はいつ辞めても大丈夫な状態になった来ました。

すると心の負担がすっと軽くなったのです。

いつでも辞められる、という状態は精神衛生上とてもいい事に気が付きました。

魚が貰えなくても、魚の捕り方を覚えたからです。

会社で働いてる時は会社から魚(給料)を貰うけど
自分で魚の取り方を覚えれば、バンバン海に出て魚を捕る(稼ぐ)ということです。

魚の取り方(稼ぐ方法)を知ってるので心に余裕が生まれます
病気で休んでも大丈夫、気分が乗らない時は漁に出ない
だっていつでも自分で魚は捕れる(お金はかせげる)から。

これからの時代、会社だけに頼っていたらいつどうなるかわかりません。

緊急事態になる前に、魚の捕り方を覚えませんか?

バイトが見つからなかった時も、魚(お金)を貰えなくなった人が
魚を配ってくれる会社に殺到していました。

みんな、魚を貰おうと必死だったと思います。

だけど私はライティングに出会い、YouTube運営をするきっかけになりました。
まさに魚を捕り方を覚えたのです。

結果、大漁の魚を得る事が出来たのでした。

私がどうやって魚の捕り方を覚えたのか?

現在私はYouTubeを3チャンネル運営しています。

1つのチャンネルから平均20~30万程の収入が入ってきています。
なので月に訳50万円以上収入が入ってきています。

だからと言って、皆さんYouTubeしましょう。
と言いたいわけではありません。

YouTubeを伸ばすのにもコツがいります。
私は最初コツを知らずに動画をアップしていました。

YouTubeを伸ばす為に始めたことがもう一つあるのです。

それはWebマーケティングです

いかに視聴者の心をつかむか?
マーケティングを勉強して伸びる動画をリサーチしたのです。

現在も、このWebマーケティングは勉強中です。
日々マーケティングを続けて視聴者のニーズをつかむため奮闘しています。

まずは月5万円、めざせ月30万円の安定収入!

これを読んでる方、
まずは、月の収入5万円から目指してみませんか?

最初の一歩を決めるか決めないかで
人生大きく変わってきます。

私もクライアントさんから「ゆきまるさんYouTubeやってみたら?」
と言われた時、大丈夫かな?と不安に思いました。

ですがライティングで月5万稼いだ、という実績があったため
思い切って始めたんです。

そしてライティングも1件500円の案件から始めました。

最初の1歩さえ踏み出せは、人生は変わっていくんです。

私のブログでは月に30万の安定収入を得るための具体的な方法などを
載せていきます。

あなたの初めの一歩のお手伝いになるように、自身の体験を交えながら
稼ぐマインドなども紹介していきます。

私は魚の捕り方を覚えて、やっと自由を手に入れました。
本業のフィットネスで楽しく運動指導をし、副業でバリバリやってます。

精神的にも開放されて、今が一番ストレスフリーです。

ですが、引き続きWebマーケティングを絶賛勉強中です
今の目標は月収100万円の安定収入!!

副業で安定的に稼いで、この不安定な時代を一緒に乗り切りませんか?

いつどうなるかわからないこの時代
自分で魚の捕り方(稼ぎ方)を覚えましょう。

好きな時に稼いで、好きな時に休む

まさに理想の生活です。

その方法をお伝えできればと思い
このブログを立ち上げました。

稼ぐマインドは勿論、自分で稼ぐ力をつけるための方法が
少しずつ身につくようになっています。

これを読んでいるあなたも、自由に稼いで好きな時に遊んでみませんか?
このブログはそのお手伝いをさせていただきます。

私が実際やってみてできたので、きっと成功できます。
まずは月3万の副収入を稼いで、そこからどんどん自分で稼ぐ方法を見つけてみてください!

あなたを応援しています!